町田市名木百選

カエデ科

モミジ


名木百選
指定番号
保護樹木
指定番号
所在地 所有者/通称 地図 探し易さ
94 65 相原町815 (個人) Mapion

 

2008/11/22 11:30 撮影
紅葉が進みつつあるという感じ。
2008/10/2 11:26 撮影
紅葉の程度をチェックしたいと訪れたら、このように2本の枝が切られていた。町田市公園課で尋ねたら、この2本の枝が枯れたので5月15日に切断したとのこと。10本の枝が名物だったのに残念なこと。写真のように8本の枝になってしまった。
2007/12/4 9:51 撮影
鮮やかな紅色とは言えないが、色付いていた。左のモミジは鮮やかなのだが種類が違うのだろう。
2007/12/4 9:52 撮影
でも近づいてみるとこのように赤く染まっている。比較する物がなければ結構鮮やかである。
2007/11/21 10:31 撮影
先週には最低温度が8℃になったので、さぞかし紅葉が見事だろうと期待していったのだが・・・。横にあるモミジは真っ赤になっているが、やや色づいたと言う程度だった。
2007/10/24 14:04 撮影
その後何回かチェックしたのだが、変わりばえしなかった。今日は何となく色づき始めた感じである。モミジは最低気温が8℃になって一週間後が紅葉の最盛期と言うが、未だ8℃にはなっていないのでこの程度で仕方ないか。
2007/5/9 10:46 撮影
遠目からは緑にピンクがうっすらと掛かっているので、近づいてみるとこのような紅色の物が沢山付いていた。葉の形とも違うしまさか花とも思われないのだが・・・。 これを見たインド在住の友人から「種です、秋には、もみじの竹とんぼとして飛ぶことでしょう・・ それまでに、種をあの鞘の中で育むわけです・・」とメールが来た。
2007/4/13 13:26 撮影
もうすっかり若葉が出そろっている。遠くから見てやや褐色なのは花が密集しているからである。
2007/4/13 13:02 撮影
雲量100%、影も出来ないという撮影には不向きな天候。その上風が強く枝が風に揺られるので、ISO800、シャッター速度を1/1000secにして露出不足をRAW画像の現像で補った。やや画像にノイズがあるが、手持ちでこれだけ写ればまあ良しとせねばなるまい。狙ったのは葉の下にある褐色の粒であったが、原寸でよく見ると確かに花が開花している。
この花が風に飛ばされたのであろう至る所に落ちている。これは吹き溜まりを撮ったものだが、白い物は桜の花弁である。桜の花弁は直径1cm程度なので、モミジの花の大きさが分かるだろう。これを下枝とは言っても数メートル離れて撮るのは簡単ではない。
 
2007/3/29 12:04 撮影
葉芽が出かかっており、これがピンク色で遠目から見ると全体をピンク色にしており、一部分にはすでに若葉が出ていた。これは薄い緑である。
2007/3/29 11:58 撮影
木が全体にピンクに覆われていた。
2007/3/8 10:49 撮影
このモミジは150年前に墓地の整備造成を行い他所より移し植えた物。その時すでに十幹に分かれていたと思われる。この時青木一族は10軒だったので、十幹のモミジを山中くまなく探したものと思われる。(町田市名木百選写真集より抜粋) と言うことなので十幹がわかる角度から撮影した。
2007/1/15 12:47 撮影
 
リンク:Wikipedia 
5月初旬乳白色の花を付ける