高松の讃岐うどんと魚

 

まずは「さか枝
うどん玉の大きさ(大、中、小)を言うとナマ麺を呉れます。自分で茹でて好きな具を載せ薬味とたれを掛けて店の人に見せれば、ハイおいくらと言ってくれます。
かき揚を置いて260円でした。 でも知人のざるうどんを一口いただいたら、はるかに美味でした。 う〜ん、うどんはざるに限ると言うのが第一印象。 茹で加減も勉強の必要あり。

 

はしごで行った「竹清
うどん玉の大きさ(大、中、小)を言うと茹でて呉れます。 この店は入り口にてんぷらを揚げていて、そこに行って好きなてんぷらを上げてもらいこの写真のようにして食べます。
「さか枝」で、うどんだけが良かったので、てんぷらを省略したのですが、ここはてんぷらが有名なのだそうで、他人のてんぷらを頂戴する事になりました。ちくわのてんぷら、ゆで卵のてんぷら。うどんも歯ごたえがあり、これまた最高。

 

最後のうどん「
スナックで、今は珍しくなった泥鰌うどんをと張り切って行きました。なんとそこでは一晩寝かせた生地を使って、お客がこのように伸ばして切って準備します。(常連だからでしょうが)
味噌味でしっかりとひげの生えた泥鰌とごぼうの出しによるうどんです。魚三昧の夕食の後だったので、さすがに食べるのがやっとでした。

 

夕食は魚三昧
いいだこ、しゃちなどなど(食べるのに忙しくて)。 久しぶりに瀬戸内の魚を満喫しました。お酒もおいしかった。う〜ん最高!