インドフェスティバル

200/9/23・24

楽しみにしていた食事はこんな状態では食欲も吹っ飛んでいった。
カレーの入ったプラスティックの皿を持ってうろうろする人も多く、逃げ出す方が無難である。

雑貨売り場のテントも並んでいるが、ここも大盛況。

雑貨屋の片隅にステンレス製品を見つけた。 もう離れて10年以上たつというのに
ステンレスを見るとうれしくなってカメラを向けるなんて、時代遅れの技術屋なんだと苦笑した。

舞台ではシタール演奏が行われていた。

観客席も立ち見が出るほどの賑やかさ

会場の一角このような純国産屋台が出ていた、しばらく見ていたが立ち寄る人もなく寂しい限り

そういえば20年ほど前にこの通りは日曜日には歩行者天国になり、タケノコ族が踊り狂っていた。
今日は日曜であるが、歩行者天国にはなっていない。歩道には所々にこのような輪ができていた。